東芝のフィッシュロースターFG-20SB(NE) で焼き鳥を自作して晩酌

お題の通りですが、フィッシュロースターを使って自宅で焼き鳥を作ってみました

 

用意した材料

・鶏もも肉(今回は親鶏を使用)

・ササミ

・セセリ

・エノキ巻き(豚バラ肉・エノキ)

・竹串(事前に水に浸しておくと串が焦げにくくなります。)

・塩コショウ

 

調理は簡単、一口サイズにカットして水に浸しておいた串を打つだけ

(親鶏は固いので串打ちの時に指をケガしないようにご注意を)

 

串打ちをしたら塩コショウをお好みで振りかけます

 

エノキも豚バラで巻いて2本の串を打ちます。

 

そして、東芝のフィッシュロースターFG-20SB(NE) で余熱5分、本焼き8分

第一陣(親鶏2本、セセリ、ササミ)

 

完成

親鶏は少し歯ごたえが強いですが、若鶏よりも旨味が凝縮されており

個人的には好きです。

 

ササミには柚子胡椒を添えて頂きます。

他の食べ方としてはワサビや梅肉もおススメ

 

 

第二陣(豚バラエノキ巻き、親鶏、セセリ、ササミ)

 

豚バラエノキ巻きは、巻くのが大変(すごく巨大になってしまった)でしたが

作ってよかったと思えるほど美味しかったです。

 

ローソンのネバネバサラダと焼き鳥

ローソンで偶然見かけたので焼き鳥のお供に

さっぱり+ネバネバ好きにはたまりません

 

 

湯豆腐と焼き鳥

エアコンの効いた部屋で食べる湯豆腐と焼き鳥

控えめに言って最高です。

かまぼこ入りの湯豆腐はこの記事でも食べています。

春菊が高かったので水菜で代用しています。

 

 

冷やしトマト・味噌マヨキュウリと焼き鳥

トマトとキュウリを箸休めにしながらの焼き鳥

こっそり竹輪もあります(笑)

 

 

 

焼き鳥屋等のお店で食べたり、持ち帰りのお店で買ってくるのもいいですが、

安くて簡単でたくさんの焼き鳥を食べることが出来るのでおススメです。

最初以外は全て親鶏のみで作っていますが、

今後は他の材料にも挑戦したいと思います。

手羽元を焼いてみた(追記H30年8月8日)

手羽元に多めの塩コショウとニンニク・酒を振りかけて

揉み込んでから焼いてみました。

 

余っていた長ネギとシイタケも一緒に塩を振ってから焼きました。

肉周りのお肉はやはり美味しいです。

また、ひざ軟骨も食感が良くて楽しめます。

焼きシイタケには鰹節と醤油をかけて頂きます。

香ばしくてとても美味しかったです。

 

 

最後に

今回焼き鳥を作るにあたって使った機材は

東芝のフィッシュロースターFG-20SB(NE) になります。

普段は魚(塩サバ・ホッケ等)を焼くときに使用していますがとても上手く焼けるので

試しに焼き鳥にも使用してみました。

分解が出来るのでお手入れもとても簡単でおススメです

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